サポート

  • Bottled Water Summer
  • Venus
  • GRIP
  • がんばらない!「楽習中国語!!」〜10日間のチャレンジ。学ぶから楽しむへ〜
プライバシーポリシー

財団法人日本情報処理開発協会より、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。

プライバシーポリシー

免責事項
このウェブサイト上の情報は、細心の注意を払って掲載されていますが、必ずしも、常に保証されているものではありません。
また、株式会社ヴォーグは、利用者が当ホームページの情報を用いて行う一切の行為について、あるいは、当ホームページのご利用によって生じたソフトウェア、ハードウェア上のトラブルやその他の損害についても何ら責任を負うものではありません。

FAQ

各種ソリューションにのサポート情報・よくある質問等をまとめております。

「Venus Solution」に関するよくある質問

1.仮想PC内のWindowライセンスは必要ですか?
仮想PC台数分のライセンスが必要となります。
2.実際にVenusを見たいのですが。
弊社データセンタに設置したVenusを利用してデモをさせて頂きます。是非お問い合わせページよりご連絡ください。
3.仮想PC1台あたりのハードディスクの容量は?
WindowsXP Proを用いる場合、SP2インストールのための最低ディスク容量が2.1GBとなっておりますので、 仮想メモリ領域の設定や今後のサービスパック導入を考慮し、最低4GB以上で運用環境に応じてOfficeアプリケーション等の使用ソフトウェアに必要な容量と、ユーザプロファイルに使用する容量により、仮想PC1台あたりのハードディスク容量を設定することが可能です。
4.仮想PC1台あたりのメモリの容量は?
WindowsXPを仮想PCに用いる場合、通常512MB以上を推奨しております。 (25台クライアントでサーバのメモリが13GB以上必要になります。) 特定の仮想PCで動作させるアプリケーションを快適に利用するため、この割り当てを増減させることが可能です。 この場合、1台の仮想PCに割り当てる最大メモリは3GBまでです。
5.既存PCをシンクライアントとして利用できますか?
Venusに標準装備されておりますアプリケーションソフトによって、既存のWindowsPCをVenus仮想PCへの接続端末、 いわゆるシンクライアント端末として利用できます。従いまして、シンクライアントを新たに購入する必要はございません。 また、既存のPCを利用してCDROM、USBから起動するタイプのシンクライアントも別途ご用意しております。
6.既存PCを用いたシンクライアントとシンクライアント専用端末を混ぜて使うことは出来ますか?
可能です。お客様のPCリプレイス計画に沿った柔軟な対応が可能となっております。
7.仮想PCには外出先からもアクセスできますか?
インターネットVPNなどを利用してLANの外部からアクセスすることができます。
8.仮想PCにはどのOSをインストールできますか?
WidowsXP Professional (SP2)になります。その他のOSについては別途ご相談ください。
9.仮想PC上で作成した書類のプリントアウトは可能ですか?
設定により仮想PCのネットワーク上、ローカルの作業PCのネットワーク上などに設置されたプリンタを利用することができます。管理者側から、仮想PCごとにローカルの作業PCのネットワークに対してプリントアウトの利用制限もかけることができます。
10.ネットワークに関して、最低限どのぐらいの帯域が確保できれば利用可能でしょうか?
1端末あたり128Kbps以上の帯域確保が必要となります。LAN環境もしくはインターネットVPNによる数Mbpsの環境をご推奨いたします。
11.データルームでデータの一元管理を進めていますが、Venusサーバでも 集約化ストレージシステムなどを利用することは可能ですか?
仮想PCのをSANストレージもしくはiSCSIなどの集約化ストレージ上に置くことにより、データの一元管理をすることが可能です。 Venusサーバとストレージの間の接続で十分な帯域を確保することで、通常のサーバで実現するよりも高性能な仮想化PCを実現することも 可能です。実施例については、弊社までご連絡ください。

「GRIP」に関するよくある質問

現在準備中です。

情報処理サービス・コールセンター・業務請負に関するお問い合わせ

現在準備中です。